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ふれあい宅配便(平成25年8月)

印刷用ページを表示する 掲載日:2013年9月9日更新

8月に行われたイベントや出来事

 海に学ぼう!ダイビングに挑戦! ジュニアシーレンジャー (8月4日)

シーレンジャー1 シーレンジャー2

 授業でダイビング科目を実施している三谷水産高校の協力をいただき、『ジュニアシーレンジャー育成事業』に親子21組が参加しました。ダイビング器材をつけてのダイビング体験に、子どもたちは真剣な表情。立派なシーレンジャーになってください。

小・中学生 市長対話!(8月5日)

小学生 中学生

 小学校代表13 人から「海、山があり自然が豊か!」。中学生7 人から「豊かな自然を生かした取組を!」と蒲郡の将来を語りました。また、「同世代の子どもが増えるといいな!」、「名鉄西尾・蒲郡線がなくなってしまうと困る!」など行政課題についての意見も発表しました。

わんぱく相撲全国大会でベスト16!(8月7日)

ワンパク相撲1 ワンパク相撲2

 形原北小4年生の時田マイキ君が、わんぱく相撲の全国大会でベスト16に入りました。蒲郡からは14年ぶりの快挙でした。今後の活躍が楽しみです。

弓道で愛知県代表として全国へ!(8月7日)

弓道1 弓道2

 形原中3年の手塚祐貴君が、蒲郡体育館弓道場で行われた大会に見事優勝し、全国大会への切符を手に入れました。夏の暑さにも負けず精神を集中させて勝利を勝ち取りました。

大型紙芝居で戦争の悲劇を伝える(8月7日)

戦争の悲劇1 戦争の悲劇2

 金沢ヒューマン文庫を愛し守る会の皆さんが8月7日の事を忘れないでほしいという思いから、豊川海軍工廠の悲劇についての大型紙芝居の製作を完成させ、三谷公民館(市民参加者約50人)で披露しました。

4人のリレーでチームワーク抜群!(8月7日)

水泳部1 水泳部2

 中部中学校水泳部、400mリレーで標準タイムを上回り、「第53回全国中学校水泳競技大会」に出場が決まりました。そこでも、きっと4人のチームワークを最大限に発揮してくれるでしょう。

再生医療の世界 のぞいちゃう?(8月9日)

再生医療1 再生医療2

 生命の海科学館で、(株)ジャパン・ティッシュ・エンジニアリングの社員の皆さんが「再生医療」の講座を開催し、約40人の親子が参加しました。細胞の数え方、培養軟骨の育て方、培養皮膚の接着の仕方などを体験しました。

グランパス玉田選手が蒲郡警察一日署長!(8月11日)

一日警察署長 一日警察署長2

 サッカー元日本代表、名古屋グランパスエイトの玉田選手が、蒲郡警察署の一日警察署長を務め、非行防止活動を取り組みました。市民体育センターでは、市内7チームの小学生98人にサッカーを指導しました。

蒲郡市定住促進キャンペーンを実施!(8月11日)

定住キャンペーン1 定住キャンペーン2

 市は、豊橋中日ハウジングセンターで、蒲郡市に住む魅力を発信するためにキャンペーンを実施しました。来場者やハウスメーカーの各社に情報誌「海 山 こども がまごおり生活」、蒲郡市の分譲地のチラシ、ノベルティを配布し、蒲郡市に住む魅力を情報発信しました。

三谷水産高校展(8月15日から27日)

三谷水産高校展 三谷水産高校展

 愛知県唯一の水産高校、三谷水産高校を紹介する展示を行いました。内容は、各科を紹介するパネル、専門的な知識を学ぶ教科書や各科で勉強する内容に挑戦するコーナーなど盛りだくさん。進学を検討中の中学生や保護者の方、卒業生の方、ご近所の方など大勢の皆さんにご来場いただきました。

稲葉市長が福井貞子さんへ感謝状(8月16日)

感謝状1 感謝状2

 稲葉市長は、福井貞子さん(竹谷町)を訪問し、100万円を寄附いただいたことに対し、感謝状を贈呈しました。福井さんは、「奉公し、長生きさせていただいている」と述べられました。

死亡事故多発に伴う緊急アピール・出発式(8月16日)

死亡事故多発に伴う緊急アピール 死亡事故に伴う緊急アピール

 蒲郡警察署と蒲郡市は、市役所前で、交通事故抑止に向け、パトカー3台、白バイ4台などパトロール隊の緊急アピール出発式を行いました。出発式には、交通3団体、老人クラブなどから約20人が参加しました。

在住外国人とのふれあい交流会(8月17日)

在住外国人ふれあい交流会1 在住外国人ふれあい交流会

 日本語教室「塩津教室」(竹谷町)で、竹谷町の地域住民の皆さんと教室に通う在住外国人の皆さんによる交流会が開催されました。在住外国人の皆さんは、バーベキューやスイカ割り、かき氷、五平もちなど日本の文化を楽しみました。

みんな集合!なんだナンだ 子どもの国でキャンプだ!(8月17日・18日)

キャンプ1 キャンプ2

 市内小学生30名と子ども会ジュニアリーダー、高校生ボランティア、青年リーダーによる蒲郡子ども交流体験活動が今年も開催されました。子どもの国で1泊2日のキャンプを行い、プログラムは高校生の手作りで、キャンプファイヤー、ウォークラリー、五平餅やナン作りなどを楽しみました。

形原小6年の児童が、赤い電車存続を訴え自主活動!(8月19日)

形原小児童赤い電車存続活動 形原小児童赤い電車存続活動2

 形原小6年の市川君は、市長への手紙に名鉄存続のアイデアを提案。壁谷さん、村松さんは、手作りのチラシとしおりを名鉄蒲郡・形原駅で朝の通勤客に配りました。

さわやかな香りとほどよい酸味!(8月20日)

グリーン温室みかん1 グリーン温室みかん2

 蒲郡グリーン温室みかんの収穫が始まり、JA蒲郡市総合集出荷場で選果作業に追われています。グリーン温室みかんの特長は、むいた時の爽やかな香り、口に入れた時のほどよい酸味です。

夏休み親子料理教室 (8月20日) 

魚料理教室1 魚料理教室2

 蒲郡市Aコープで、地元の水産物を使用した親子魚料理教室が開かれました。12組の親子30人が、漁協女性部の指導により、エビシュウマイやタコとしめじのパスタなどを作りました。

稲葉市長が大村知事へ形原小児童の思いを力説! 名鉄存続要望を愛知県知事へ提出 (8月20日) 

名鉄存続要望1 名鉄存続要望2

 愛知県知事公館で、榊原西尾市長、稲葉蒲郡市長、飛田県議会議員らが、大村愛知県知事へ名鉄西尾・蒲郡線を存続させるために引き続き支援をお願いしました。稲葉市長は、名鉄存続のために手作りのチラシやしおりを名鉄蒲郡駅などで乗客に配った形原小6年有志3人の行動、思いを大村知事に力説しました。

 ハンマー投げの石田さん、デフリンピックで4位! (8月21日) 

デフリンピック1 デフリンピック2

 ブルガリアで行われた視覚障害者の国際競技大会、「2013デフリンピック」に石田さんが出場、自己記録を更新し4位(54メートル30センチ)になったことを稲葉市長に報告しました。

稲葉市長自ら節水街頭キャンペーンに!(8月22日)

節水キャンペーン1 節水キャンペーン2

 JR・名鉄蒲郡駅で、稲葉市長、伴議長、東三河水道事務所、水道課職員ら約30人で、節水を呼びかけるチラシやPRグッズを手渡しました。

JAZZコンサートinナビテラス(蒲郡市観光交流センター)(8月23日)

ナビテラスジャズコンサート1 ナビテラスジャズコンサート2

 実力派JAZZアーティストの今岡友美・名古路一也・中嶋美弥さんの3人による本格的なコンサートは、迫力ある音が響き渡り素晴らしいものでした。岡崎ジャズメッセンジャーズwith オカザえもんも登場し、会場は盛り上がりました。

JAZZ電車で行こう!(8月25日)

ジャズ電車で行こう1 ジャズ電車で行こう2

 西尾市の県立鶴城丘高校音楽部の生徒たちが、名鉄西尾・蒲郡線存続を願い、電車内でジャズを楽しむ「JAZZ電車」を貸し切りで運行。校内募金や市内外44社から協賛金を集め、実現させました。事前に申し込みを行った84人の乗客は、音楽部の奏でるジャズを楽しみました。

水源地ヨット交流(8月25日)

水源地ヨット交流 水源地ヨット交流

 海陽ヨットハーバーで、新城市鳳来地区から51人の親子がヨットクルージングを体験しました。三河湾クルージングクラブから10艇の協力をいただきました。天候は小雨でしたが、参加した親子は、風だけで爽快に走るヨット、波に揺れるヨット、海から見る蒲郡の景色を楽しみました。

渇水により、18年ぶりの配水管水圧調整 (8月28日)

水圧調整1 水圧調整2

 蒲郡市渇水対策本部は、豊川用水の節水対策強化を受け、8月28日(水曜日)午後1時から市内の配水管の水圧調整を始めました。平成7年以来18年ぶりの節水対策です。節水にご協力をお願いします。

三河大島チャリティーイベント報告(8月29日)

三河大島チャリティー1 三河大島チャリティー2

 三河大島海水浴場にある売店組合の柘植さんと古橋さんが、三河大島で行ったチャリティーイベントの収益金12万3,000円を蒲郡市社会福祉協議会に寄付されました。

松本浦添市長、浦添商工会議所青年部のメンバー来蒲!(8月30日)

浦添交流1 浦添交流

 友好都市浦添市から、松本浦添市長、浦添商工会議所青年部16人が稲葉市長を表敬訪問されました。赤山商工会議所青年部会長は、「両市の交流のパイプが太くなるように青年部が先頭に立って頑張りたい」とあいさつされました。

倉舞港防潮扉竣工式(8月30日)

倉舞港防潮扉1 倉舞港防潮扉2

 市は、西浦町の倉舞港にある防潮扉2カ所を改修し、全国で初めて窒素ガスの圧力で開閉できる新技術を取り入れた防潮扉を設置しました。電力や水道水の圧力を利用して開閉する防潮扉はありますが、被災時に不通となる場合が想定されます。窒素ガスボンベを利用することによりリスクを回避し稼働できます。


見てみりん!
がまごおり