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蒲郡市トップページ > 竹島水族館 > 2月1日更新 イチオシ深海生物の紹介

2月1日更新 イチオシ深海生物の紹介

印刷用ページを表示する 掲載日:2019年2月1日更新

現在展示中の貴重深海生物(2月1日更新)

・現在常時約110種類の深海の生物を展示中です。

・下記紹介生物はその中でも特に貴重で人気な生物です。これ以外にも多くの深海の生き物を展示中です。

・繊細な生き物たちのため、様子を見ながら展示は短期間の場合もあります。

 そのため、お越しになった際に展示が終了している可能性もございます。

 必ず見たい生物の場合は、お越しの際に電話等でお問い合わせいただければ

 飼育員が展示の有無をお知らせいたします。

2月1日更新 深海のオススメ展示生物たち

魚類

イトマキフグ、クラカケザメ、イズハナトラザメ(赤ちゃん、卵、成魚)、アラ、アカトラギス、

アシロ、キホウボウ、シビレエイの赤ちゃん、イッテンサクラダイ、など

節足動物(エビ・カニ類など)

オオグソクムシの赤ちゃん(飼育下繁殖)、コウナガカムリ、タマコブシ、ケンナシコブシ、

ノウイチョウガニ、ハリセンボン(フグの仲間ではない、魚ではない)、

イガグリホンヤドカリ、キシノウエモエビ、ジンゴロウヤドカリ、

ヒラアシクモガニ、タカアシガニ特大、アカツノチュウコシオリエビ、

ウミホウズキチョウチン、ダルマハダカエボシ、ミョウガガイ、

ヤマトトックリウミグモ、ヨロイウミグモなど

その他

イガグリウミヒドラ、ヤマトオウサマウニ?、キタオオトゲヒトデ、

ニホンコガネウロコムシ、テラマチオキナエビス、イソギンチャクの一種、

イトグルマガイ、イグチガイ、イガギンエビス、フトギリ、ハリナガリンボウガイ、

クマサカガイ、など