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証明書自動交付機

印刷用ページを表示する 掲載日:2018年10月15日更新

証明書自動交付機


【証明書自動交付機とは】
 銀行等のATM(現金自動預払機)と同じように、カードを入れて暗証番号を入力することで証明書を簡単に受け取ることが出来る機械です。
 利用するには市民カード(印鑑登録証)、もしくはマイナンバーカード(個人番号カード)を取得し、自動交付機用の暗証番号を登録する必要があります。
【証明書自動交付機はこんなに便利!】
土・日・祝も利用できます。(市役所正面玄関前の自動交付機を除く)
夜9時まで利用できます。[市役所西出入前(休日市役所窓口センター横)自動交付機のみ]
窓口よりも手数料がお得!(50円(戸籍謄抄本)から100円手数料を優遇)

【市内に5台設置しています】市役所の正面玄関前と西出入口(休日市役所窓口センター横)、三谷公民館、形原公民館、西浦公民館に証明書自動交付機を設置しています。どうぞご利用ください。

証明書自動交付機

証明書自動交付機の利用案内

証明書自動交付機一覧
設置場所稼動時間通常の休止日臨時休止日

市役所正面玄関前(市民課前)

午前8時30分から午後5時

土日祝、年末年始
(12月29日から1月3日まで)

平成30年10月29日(月曜日)

市役所西出入口横(休日市役所窓口センター横)

午前8時30分から午後9時

年末年始
(12月29日から1月3日まで)
平成30年10月29日(月曜日)

三谷公民館(蒲郡市三谷町七舗142番地1)

午前9時から午後5時

月曜日、臨時休館日、
年末年始
(12月28日から1月4日まで)

平成30年5月3日(木曜日)、4日(金曜日)、5日(土曜日)、6日(日曜日)

8月12日(日曜日)、14日(火曜日)、15日(水曜日)、16日(木曜日)

10月20日(土曜日)、21日(日曜日)、29日(月曜日)

11月18日(日曜日)

形原公民館(蒲郡市形原町春日浦27番地1)

午前9時から午後5時

月曜日、臨時休館日、
祝日
年末年始(12月28日から1月4日まで)

平成30年8月12日(日曜日)、14日(火曜日)、15日(水曜日)、16日(木曜日)

10月29日(月曜日)

平成31年1月5日(土曜日)、6日(日曜日)

西浦公民館(蒲郡市西浦町宮地10番地6)

午前9時から午後5時

月曜日、臨時休館日、
年末年始
(12月28日から1月4日まで)

平成30年4月29日(日曜日)

5月1日(火曜日)、2日(水曜日)、3日(木曜日)、4日(金曜日)、5日(土曜日)

8月11日(土曜日)、16日(木曜日)、17日(金曜日)、18日(土曜日)、19日(日曜日)

9月18日(火曜日)

10月29日(月曜日)

11月3日(土曜日)、23日(金曜日)

12月28日(金曜日)、29日(土曜日)、30日(日曜日)

平成31年1月1日(火曜日)、2日(水曜日)、3日(木曜日)、4日(金曜日)、5日(土曜日)、6日(日曜日)

3月21日(木曜日)

施設および機械の点検等によりご利用いただけない日については広報や当ページでお知らせします。
各設置場所には、防犯のためカメラを設置し、利用者及び自動交付機周辺の映像を記録しています。

証明書自動交付機設置場所(市役所本庁舎)

自動交付機配置図

証明書自動交付機のご利用にあたって


ご利用できる方市民カード、住民基本台帳カード(住基カード)、マイナンバーカード(個人番号カード)のいずれかに各証明書について自動交付機用の暗証番号を登録している方
交付できる証明自動交付機用の暗証番号を登録している以下の証明書
暗証番号について暗証番号の操作を3回続けて間違えますと自動交付機はご利用いただけなくなります。もし間違えられた場合はカードと運転免許証等の写真付身分証明書をもって、本人が市民課または休日窓口センターへお越しください。
暗証番号を変更されたい場合や暗証番号を忘失した場合は、カードと運転免許証等の写真付身分証明書を持って、本人が市民課または休日窓口センターへお越しください。
※写真付身分証明書をお持ちで無い場合は、確実な本人確認ができないため、即日での暗証番号再設定及び変更はできません。申請の受付後、照会書兼回答書をご自宅に郵送します。その後本人が必要事項の記入と押印をした回答書とカードを登録申請をした窓口に持参してください。その際、健康保険証などの本人確認資料も必要です。
取扱金種について手数料投入の際は、千円札・500円硬貨・100円硬貨・50円硬貨・10円硬貨が使用できます。
二千円札・五千円札・一万円札・5円硬貨・1円硬貨は使用できません。
両替機はありません。
 

交付できる証明書の注意事項

市民カード、住民基本台帳カード(住基カード)又はマイナンバーカード(個人番号カード)に、各証明書について自動交付機用の暗証番号を登録している証明書のみ交付できます。
住民票の写しカード利用者本人及び本人と同一世帯に記載されている方の住民票の写しが交付できます。
※同居であっても、住民登録上、世帯分離している場合は、他世帯の方の住民票の写しは交付できません。
※転出者(転出予定者:転出届を出した方を含む。)、死亡者等の住民票の写しは交付できません。
※住民票コード記載の住民票の写しは交付できません。
印鑑登録証明書蒲郡市で印鑑登録をしている人のみです。印鑑登録の詳細はこちらをご覧ください。
戸籍証明書カード利用者本人及び本人と同一の戸籍に記載されている方の現在の戸籍(戸籍謄・抄本)及び戸籍の附票が交付できます。
平成18年3月25日以前に除籍された方を含む証明書は、自動交付機では交付できません。また、除籍、原戸籍は、窓口で請求してください。
戸籍(戸籍謄・抄本)の交付の場合のみ、暗証番号のほかに、本人情報(もう一つの暗証番号)が必要になります。
税証明書所得証明書(最新年度分のみ)
所得の区分、所得額、控除区分、扶養者の数及び所得控除額等が記載されています。
年金の請求、児童(扶養)手当請求、住宅入居の申込、扶養の確認、大学授業料の減免申請等の添付書類として使用されます。
住民税決定証明書(所得・課税証明書)(最新年度分のみ)
所得の区分、所得額、控除区分、扶養者の数、所得控除額及び課税内容(市・県民税所得割額、市・県民税均等割額、年税額)が記載されています。
保育園の入園申請、ビザ及びパスポートの申請、高校授業料の減免、資金の借入、保証人になる時等の添付書類として使用されます。
蒲郡市に住民登録があり、かつ次の条件などをすべて満たす場合に限り、上記証明書を交付できます。
(1)申告書を提出している。
(2)年末調整をしている。
(3)賦課期日(1月1日)現在蒲郡市に住民登録をしていた。
その他、所得税、市・県民税申告書及び給与支払報告書等の資料のない方や特定の様式に市が手書きで証明するものについては、開庁時間中に窓口までお越しください。
税証明担当課ページはこちら
    

手数料

窓口で発行するより優遇されます。

住民票の写し、印鑑登録証明書、戸籍の附票、所得証明書、住民税決定証明書(所得・課税証明書)200円
戸籍証明書(謄本、抄本) 400円

※一万円、五千円、二千円札及び5円、1円硬貨は使用できません。
※両替機はありません。

自動交付機を利用するには?

 自動交付機のご利用には、自動交付機利用のための暗証番号登録をした「市民カード(印鑑登録証)」、「マイナンバーカード(個人番号カード)」もしくは「住民基本台帳カード(住基カード)」が必要です。

暗証番号登録の手続き

暗証番号登録の手続きは、必ず利用者本人にしていただきます。代理人による手続きはできません。

手続き場所

  • 市役所市民課:平日 午前8時30分から午後5時15分まで
  • 休日窓口センター:土・日・祝日 午前8時30分から午後5時まで

※年末年始は手続きできません。

(1)市民カード(新印鑑登録証)の場合
官公署発行の写真付身分証明書を持っている

 運転免許証、パスポートなどの官公署発行の写真付身分証明書と市民カード(印鑑登録証)を持参していただき、申請書を記入していただきます。

 本人確認が出来たときは、即日登録できます。(健康保険証は不可)

官公署発行の写真付身分証明書を持っていない

 健康保険証など公的な機関が発行した本人確認書類と市民カード(印鑑登録証)を持参していただき、申請書を記入していただきます。

 写真付身分証明書による確実な本人確認ができないため、即日での登録はできません。申請の受付後、照会書兼回答書をご自宅に郵送します。その後本人が必要事項の記入と押印をした回答書と新印鑑登録証を登録申請をした窓口に持参してください。

(2)マイナンバーカード(個人番号カード)の場合

 マイナンバーカード(個人番号カード)を本人に持参していただき、申請書を記入していただきます。マイナンバーカード(個人番号カード)の顔写真で本人確認をし、即日登録できます。

(3)住民基本台帳カード(住基カード)の場合
住民基本台帳カード(住基カード)が顔写真入りのとき

 住民基本台帳カード(住基カード)を本人に持参していただき、申請書を記入していただきます。住民基本台帳カード(住基カード)の顔写真で本人確認をし、即日登録できます。

住民基本台帳カード(住基カード)が顔写真入りではないとき

 写真付身分証明書がない場合は、即日での登録はできません。申請の受付後、照会書兼回答書をご自宅に郵送します。その後本人が必要事項の記入と押印をした回答書と住民基本台帳カード(住基カード)を登録申請をした窓口に持参してください。

※マイナンバーカード(個人番号カード)及び住民基本台帳カード(住基カード)を印鑑登録証として利用することができます。詳しくはこちらをご覧ください。

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