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平成20年3月定例会一般質問 録画中継

記事ID:0030595 更新日:2011年3月1日更新

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一般質問通告書

質問者

要旨

録画

蒲郡市政クラブ
土屋善旦
  1. 平成20年度予算大綱について
    1. 蒲郡市の財政状況と課題について
      ア 財源確保について
      イ 予算編成の現状と課題について
      ウ 財政健全化に向けて
    2. 明るく元気なまち蒲郡について
      ア 市長マニフェストによる3検討委員会について
      イ 協働のまちづくり基金の創設について
      ウ 産学官ネットワーク会議の創設について
    3. 道路網の整備について
      ア 国道23号について
      イ 国道247号について
      ウ 国道473号について
      エ 豊岡・大塚線等について
      オ 形西線について
    4. 都市基盤整備について
      ア 高架下利用について
      イ 北駅前広場について
      ウ -11メートル岸壁について
    5. 健康づくりについて
      ア 健康づくりモデル地区事業について
      イ 国民健康保険について
    6. 子育て支援について
      ア 「中央子育て支援センター」の概要と子育て支援の今後の方向について
      イ がまごおり児童館について
    7. ごみ減量施策について
      ア プラ容器の分別収集と資源物の早朝収集について
      イ ごみ指定袋制の導入について
      ウ レジ袋の有料化について
    8. 中心市街地の活性化と商店街振興について
      ア 中心市街地の活性化について
      イ 商店街の振興について
      ウ 繊維産業の振興について
    9. 農業振興について
      ア 果樹に対する支援制度について
    10. 消防の広域化について
      ア 広域化に伴う市としての今後の対応について
    11. 学校問題について
      ア 特色ある学校づくりについて
      イ 特別支援教育補助員について
      ウ 全国学習状況調査について
    12. 競艇事業について
      ア 20年度売上向上策としてどのような施策を考えるか
      イ ボートピア川崎の運営について
      ウ 施設改善について
      エ 岡崎市交付金について
    13. 下水道事業について
      ア 西浦地区の下水道整備計画について
    14. 市民病院事業について
      ア 医師確保について
      イ 病院改革プランについて
      ウ 医療機器について
    15. 公民館建設について
      ア 形原公民館について
      イ 蒲郡公民館について
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3月5日
95分
会派がまごおり
荘田博己
  1. 平成20年度予算大綱について
    1. 財政運営の課題と今後の蒲郡市の方向性について
      ア 市民病院の運営について
      イ 競艇事業の展望について
      ウ 設楽ダム事業に対する市長の考えについて
    2. 「安心のまち蒲郡」について
      ア 子育て支援について
      イ 学校教育について
    3. 「自然と共生するまち蒲郡」について
      ア 「海のまちづくり」と観光について
      イ ごみの処理及び資源化、減量化について
    4. 「明るく元気なまち蒲郡」について
      ア 農業振興について
      イ 道路整備について
      ウ 駅前整備について
      エ 商店街支援について
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3月5日
88分
公明党
蒲郡市議団
松本昌成
  1. 平成20年度予算大綱について
    1. 行財政改革について
      ア 指定管理者制度実施計画の推進について
      イ 事務事業評価について
      ウ 蒲郡市財政健全化改革チャレンジ計画について
       (ア)地域活動奨励金等の見直しについて
       (イ)公共施設の廃止・削減及び見直しの推進について
      エ 財源確保について
       (ア)道路特定財源について
       (イ)ふるさと納税について
       (ウ)コンビニ・カード収納について
       (エ)広告収入について
    2. 市民病院について
      ア 経営改革委員会での成果と課題について
      イ 公立病院改革プラン策定委員会の組織について
      ウ 改革プランにある経営効率化について
    3. 高齢者の足確保対策について
      ア 路線バス廃止について
      イ 乗り合いタクシーの導入について
    4. 地域の安心・安全の取り組みについて
      ア 地域安心安全ステーションについて
      イ 「災害時要援護者」支援対策について
    5. 小規模企業の支援について
    6. 教育の充実について
      ア 新学習指導要領について
      イ 特別支援教育の充実について
      ウ 学校支援ボランティア活用事業について
    7. 少子化対策について
      ア 子ども施策の窓口一本化について
      イ 次世代育成支援の課題について(ファミリーサポート、病後児保育)
      ウ 母子家庭支援について
      エ 子育て家庭優待事業について
      オ 妊婦健診の拡充と里帰り健診について
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3月5日
112分
日本共産党
蒲郡市議団
柴田安彦
  1. 2008年度予算大綱について
    1. 政府予算と地方財政について
      地方と国民に大きな痛みを押しつけた「構造改革」は、政府をして一定の手直しを余儀なくされている。住民のくらしに軸足をおいた施策が求められている。08年度地方財政計画の特徴的な施策に対する評価と、市政の運営方針について伺う。
      ア 地方財政確保と地方再生対策費について
      イ 社会保障費削減と自治体財政健全化について
      ウ 道路特定財源について
    2. 高齢者に対する支援について
      高齢者に対する支援として「高齢者世代と現役世代の負担を明確化した」とする後期高齢者医療制度を掲げている。年齢による差別医療につながるもので、新たな保険料徴収など問題がある。高齢者には相変わらず厳しい施策が続くなか、市独自の支援策などが必要ではないか。
      ア 差別医療について
      イ 保険料の負担軽減措置について
      ウ 短期保険証、資格証明書の発行について
      エ 障害者の加入と福祉給付金について
      オ 後期高齢者医療制度をどう評価するか
      カ 療養型病床の削減とその影響について
    3. 健康づくりと地域医療の確保について
      住民が安心して住み続けるために欠かすことができないのが、健康の維持とそれを保障する保健医療環境の確保である。市民病院の安定的な運営が求められる。また医師会への委託事業について、話し合いによる精算と良好な協力関係の維持が必要ではないか。
      ア 市民病院の運営の改善について
      イ 医師会への委託事業精算問題について
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3月7日
89分
新実祥悟
  1. ハーバーサイドゴルフ跡地の開発状況について
    1. 既存商店街への影響について
    2. 進入路と関連する周辺道路について
  2. 生命の海科学館の運営について(当面、継続運営されることを前提にして)
    1. 現行の運営方法について
    2. 今後の方針について
    3. 化石訴訟の経過と結果について
    4. 化石資料について
    5. インナーハーバー計画との関連について
    6. 生命の海科学館見直し検討委員会について
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3月7日
46分
大向正義
  1. 蒲郡市医師会の委託費不正受給について
    1. 平成19年12月定例会以降の状況について
    2. 休日急病診療所及び人間ドック運営事業委託料の医師会への精算請求について
    3. 医師会からの委託費精算拒否回答について
    4. 提訴について
    5. 時効について
    6. 医師会及び市の決算について
    7. 名古屋地方検察庁への告発について
    8. 今後の対応について
  2. 平成20年度の蒲郡市医師会への委託事業について
    1. 予防接種について
    2. 個別健康診査・がん検診について
    3. 休日急病診療所について
    4. 人間ドック事業について
  3. 特定健康診査等について
    1. 特定健康診査について
    2. 特定保健指導について
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3月7日
72分
日恵野佳代
  1. 消防広域化について
    共産党は、市長に対し消防広域化に同意しないよう申し入れを行った。消防長も同席した席で、市の考えは「住民サービスの向上がなければ消防広域化は必要ない」であることが表明された。県への回答は2月15日が期限であった。
    1. 市長は県になんと回答をしたのか。
    2. 広域化のメリットは何か。
    3. 返事をする前に、議会や消防職員に説明をし、意見を聴くと12月議会で答弁したが、結局、説明はされていない。市長が県に回答をした内容は、何をもって判断したのか。議会も職員も内容を知らされないままで、市町村の自主的な判断とは、どのように担保されるのか。
    4. 今後の説明の予定について
    5. 広域の協議の持ち方、情報公開について
  2. ひとりひとりの子どもに行き届いた教育を
    全国学力テストは競争が激化し、学力テストの点数を上げるための教育に偏り、本当の学力や子どもたちの豊かな成長を阻害すると国会でも大きな問題となった。その費用は毎年、60~70億円になり、ムダ使いである。数%の抽出方式にすれば、数十億円が節約でき、国の補助率3分の1で、全国で3000人規模の教職員を増やし、少人数学級の実施を推進することができる。
    1. 市教育委員会は、全国学力テストの参加について、調査の法的な根拠、個人情報の保護、調査結果が子どもにどういう影響を与えるか、子どもの人権を侵害することがないかどうかを精査すべきと考える。どのような検討を行ったのか。
    2. 全国学力テストによって、何が得られたのか。
    3. 新年度について、全国学力テストを中止し、抽出調査に切り替えるよう、国に申し入れるべきではないか。
  3. 地域の医療と市民病院について
    全国的な医師不足は、国の「医療費抑制」、「医師養成削減」政策の結果である。市長、病院長を始め、医師会、職員、市民、議会が一緒になって、国の政策を変え、県にも対策を求めていく運動が必要と考えるが、どうか。
    1. 医師をはじめ、職員の勤務実態について
    2. 医師会との連携
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3月7日
58分

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