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1月1日更新 飼育展示スタッフオススメの生き物!

記事ID:0236234 更新日:2020年12月11日更新

これは見てほしい!現在のイチオシ生物(1月1日更新)

生物の状態や水槽の適切な展示使用状況により展示は変更・終了する場合がございます。

ご覧になりたい生物の展示の有無等は詳しくはお電話等にてお問い合わせください。

<海水魚>

ウケグチノホソミオナガノオキナハギ

日本一名前の長い魚です。

クロウシノシタ

今年の干支魚!でも砂に潜っていて見つからないかもしれません。展示している水族館は少ないのでぜひ探してください。

ショートテール・ナースシャークの赤ちゃん

アフリカ産の温和なおとぼけザメ。日本初繁殖成功・展示。

チェルブ・ピグミーエンゼル

可愛いです。ホームアクアリウムでは昔から知られる海水魚ですが、可愛いです。

ヒゲハギ

2センチサイズで入館後、大きく成長しました。髭というよりか全身体毛です。

紫色のイセエビ

突然変異?体の色が紫のイセエビです。美味しくなさそうです。

<淡水魚>

タライロン

アマゾンのシーラカンス魚。まだ中学生くらいのサイズです。

ゼブラキャット

全身しましまのシマウマナマズ

ロングノーズエレファントナイフの一種

なぜこんな体に!?

ノソブランキウス・ラコビー、N・コーソザイ、N・ギュンテリー(3種類)

アフリカの泳ぐ宝石小魚。館長繁殖魚。卵は乾燥状態で3か月休眠して再び水につけてふ化させます。

アピストグラマ・トリファスキアータ

名前が覚えられません。古くからホームアクアリウムで有名ですが、水族館での展示は珍しい

トゥッカーノテトラ

アマゾン奥地から来たすごく小さいわりにお値段の高い魚

オレンジフィン・レオパードトリムプレコ

タラコクチビルです。

ポルカドットスティングレイ

アマゾンの淡水エイ。飼育員が好きなアーティストの名前だそうです。

オリジアス・マタネンシス

インドネシアにすむ日本のメダカの親戚です。水族館での展示は珍しい。

 

<深海>

イトマキフグ

展示は珍しい深海のハコフグ。状態良好

ノウイチョウガニ

展示は珍しい深海カニ

オサテエビ

展示は珍しい深海エビ

ヨロイウミグモ

小さいです。見た目はほぼエイリアン。ヤマトトックリウミグモも展示中です。

深海ウニ各種

図鑑に載っていない超珍種ばかりで名前がわからず専門家研究者に聞きました。

オオグソクムシの赤ちゃん

当館繁殖。ひっくり返っています元気です。オオグソクムシは現在別水槽で触ることもできます。

タカアシガニの赤ちゃん

幼稚園サイズ。