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福祉医療費の助成方法変更について

記事ID:0175863 更新日:2018年10月1日更新

福祉医療費の助成方法変更について

 精神障害者医療費(全疾病)助成と、後期高齢者福祉医療費助成のうち自立支援医療(精神通院)の通院医療費の助成

 方法を償還払いから現物給付に変更しました。

 ※償還払い…医療機関で一旦自己負担額を支払い、後日市に請求して現金給付を受けるもの。

 ※現物給付…医療機関で受給者証を提示することにより自己負担不要で医療を受けることができるもの。

対象者

  1. 精神障害者医療費(全疾病)
    精神障害者保健福祉手帳1・2級保持者の方
  2. 後期高齢者福祉医療費
    自立支援医療(精神通院)の受給者証をお持ちの75歳以上の方

変更日

 平成30年10月1日 診療分から

 ※(1)の対象の方は、平成30年9月までの診療分は払い戻しの申請が必要となります。

変更内容

  30年9月診療分まで 30年10月診療分以降
助成方法 償還払い 現物給付
助成申請 必要(後期高齢者は不要) 不要(県外受診は必要)
平成30年10月1日診療分から医療機関の窓口で受給者証の提示が必要となります。

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