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上映作品

記事ID:0203441 更新日:2026年3月1日更新

ミュージアムシアターのバナー画像

生命の海科学館の展示室内にあるミュージアムシアターでは、現在
  ■ 「ニッポン列島 海中百景」
  ■ 「ティタノサウルス」
を上映しています。

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ただいま上映中の作品

ニッポン列島 海中百景 (約27分間)

ニッポン列島 海中百景ポスターサムネイル画像

海に囲まれた日本列島。私たちは身近な海のことをどれくらい知っているだろうか。
アマモの大草原、海藻の森、サンゴ礁の大群落。
写真家の中村征夫さんが高精細の4Kカメラで知られざる絶景を撮影しました。
ご案内は中村征夫さんと、さかなクン。
海を知り尽くした名コンビがナビゲートします!

©NEP

ティタノサウルス (約20分間)

ティタノサウルスポスターサムネイル画像

地球上を闊歩する史上最大の恐竜、ティタノサウルス。シカゴフィールドミュージアムに展示されている『マキシモ』との愛称で呼ばれている首の長い竜脚類ティタノサウルスの全身骨格は、その巨大さと完成度の高さで多くの恐竜ファンを惹きつけています。 長年、竜脚類を研究している古生物学者ロジャース博士が巨大な恐竜がどのように卵から大人になったのかを科学的でわかりやすく解説し、彼らの世界を科学的データを基にCGで蘇らせました。ドームスクリーンに映し出される圧巻の映像をお楽しみください。

©DINOSAURS OF ANTARCTICA, LLC

2026年4月からの上映作品

発見!南極に恐竜がいた! (約21分間)

発見!南極に恐竜がいた!ポスターサムネイル画像

白亜紀後期、太古の南極では恐竜やさまざまな生きものは緑豊かな環境の中で暮らしていました。本作は、およそ2億年以上前、かつての南極がゴンドワナ大陸であった頃のペルム紀に遡り、そして現代に至るまでの時間軸で地殻移動や気候変動による環境変化にいかに生命が対応し進化したかを目撃するタイムトラベルです。 物語の案内役は古生物学者ピーターと少年。クリオロフォサウルスなど近年発見された最新の恐竜をはじめ多くの太古の生きものと出会う、南極大陸の歴史を発見する旅に一緒に出かけましょう。

©DINOSAURS OF ANTARCTICA, LLC

ニッポン列島 海中百景 (約27分間)

ニッポン列島 海中百景ポスターサムネイル画像

海に囲まれた日本列島。私たちは身近な海のことをどれくらい知っているだろうか。
アマモの大草原、海藻の森、サンゴ礁の大群落。
写真家の中村征夫さんが高精細の4Kカメラで知られざる絶景を撮影しました。
ご案内は中村征夫さんと、さかなクン。
海を知り尽くした名コンビがナビゲートします!

©NEP