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総務省における熱中症による救急搬送状況

記事ID:0185129 更新日:2018年10月31日更新

平成30年(5月から9月)の熱中症による救急搬送状況【総務省によるもの】

総務省の調査において、熱中症による救急搬送人員数について、平成30年5月から9月までの確定値を取りまとめましたので、その概要を公表します。

概要

  • 平成30年5月から9月の全国における熱中症による救急搬送人員数の累計は95,137人でした。昨年同期間の52,984人と比べると42,153人増となっています。
  • 全国の熱中症による救急搬送状況の年齢区分別、初診時における傷病程度別、発生場所ごとの項目別の内訳等については次の通りです。
    → 年齢区分別にみると、高齢者が最も多く、次いで成人、少年、乳幼児、新生児の順となっています。
    → 初診時における傷病程度別にみると、軽症(外来診療)が最も多く、次いで中等症(入院診療)、重症(長期入院)、死亡の順となっています。

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