ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ
現在地 ホーム > 組織でさがす > 企画部 > 企画政策課 > 令和8年4月1日付け行政組織機構の見直し

本文

令和8年4月1日付け行政組織機構の見直し

ページID:0344781 更新日:2026年4月1日更新 印刷ページ表示

令和8年4月1日から市の組織を一部変更しました

【課の名称変更及び室の設置】

協働まちづくり課(市民生活部)を「共創共生課」へ名称変更し、「みらいキャンバス準備室」を新設します。
協働のまちづくりは、市民、市民活動団体、事業者及び市が、対等の立場において、共通の目的を達成するために協力していく活動であり、その考え方は定着してきました。今後は、さらに一歩踏み込み、課題設定から多様な主体が関わり、新たな価値やアイデアを参加者が一緒に生み出していく共創の考え方をまちづくりに取り入れていく必要があり、蒲郡市に住む多様な方々と共に蒲郡市を創造し、共に住みやすい(生活しやすい)蒲郡となるよう、名称を変更するものです。

また、みらいキャンバスの基本理念を「共創」と位置づけ、図書館と市民会館などの施設を複合化して、市民の居場所・活動拠点となる場を創るプロジェクトを推進しており、こどもからシニア世代まで、多様な世代の居場所になり、様々な活動ができる施設を目指し、開設に向けてみらいキャンバス準備室を設置します。

 

【その他の事務の再編】

・定住促進に関する事務を、企画政策課(企画部)から観光まちづくり課シティセールス推進室(産業振興部)に移管します。
・ネイチャーポジティブに関する事務を、新たに環境清掃課(市民生活部)に追加します。
・ふるさと納税に関する事務を、財政課(総務部)から産業政策課(産業振興部)に移管します。
・計量及び製品安全四法に関する事務を、交通防犯課(市民生活部)から産業政策課(産業振興部)に移管します。