選択された部分を音声で聴くには JavaScript が必要です
ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ
#

葬儀後のお手続き

印刷用ページを表示する 掲載日:2011年3月1日更新

葬儀後のお手続き

市役所でのお手続きについて

死亡届時にお渡しする手続き案内に従って、平日に市役所で手続きをしてください。複数の手続きがある方については、最初に市民課にお越しいただくと手続きが簡単になる場合があります。
手続き案内を紛失された場合は、死亡届から一ヶ月以内であれば再発行できる場合がありますので、市民課におたずねください。

届出に必要なもの

  • 死亡届時にお渡しした手続き案内
  • 国民健康保険証、介護保険証、後期高齢者医療保険証、印鑑登録証、国民年金手帳(証書)、その他、蒲郡市が発行した受給者証など

  ※該当する場合のみ

  • 喪主の印鑑、預金通帳(喪主が相続人でない場合は、相続人の印鑑、預金通帳も必要)
    ※死亡者が後期高齢者医療、国民健康保険、介護保険の場合に必要

 

戸籍謄本について

亡くなられた方に関して、金融機関での口座凍結解除や生命保険の請求などのために戸籍が必要になることがあります。戸籍は本籍地でご請求いただくことになりますが、戸籍に死亡されたことが記載されるのが、死亡届から3から4日程度後(土日祝日は含めず)になります。ただし、死亡届を本籍地以外の市町村に提出された場合は、本籍地で戸籍ができあがるまでに提出から2週間程度かかることがありますのでご注意ください。
また、必要な戸籍が、(1)出生から死亡までの戸籍が全て必要なのか、(2)死亡したことが分かる戸籍だけでいいのか などを提出先に確認してください。

戸籍についての詳細は、こちらをご覧下さい。