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指定ごみ袋の臨時措置終了について
蒲郡市指定ごみ袋(黄色半透明の袋)に関する臨時措置を終了します。
中東情勢による不安から指定ごみ袋の需要が一時的に高まり、指定ごみ袋が欠品する店舗が生じたため、ごみ出しに関する市民の皆様の不安を解消する必要があると判断し、家庭からの燃やすごみ指定ごみ袋について臨時措置を実施いたしておりましたが、安定的な供給が確保できていると判断したことから、当初の通り令和8年7月31日(金曜日)をもって臨時措置を終了いたします。
蒲郡市指定ごみ袋の不足に伴う臨時措置終了について [PDFファイル/652KB]
市民の皆様へのお願い
- 引き続き、過度な購入はお控えいただくようお願いいたします。
蒲郡市指定ごみ袋は製造自体も通常通りできており、安定供給の目処が立っております。
また、指定ごみ袋の容量は大小複数の大きさがあるため、特定の容量が購入できない場合は、他の容量の袋を活用いただくようご協力お願いいたします。 - 令和8年8月1日(土曜日)以降に蒲郡市指定ごみ袋以外のごみ袋で燃やすごみステーションに出されたごみは収集されません。
- 蒲郡市指定ごみ袋以外のごみ袋(透明・半透明の袋)は以下の用途としてもご使用いただけます。
衣類(古着)を資源ステーションへ出すとき
燃やすごみなどをクリーンセンターへ直接持ち込むとき - プラスチックごみ、ペットボトル、古紙、古着などは資源物です。燃やすごみとして捨てないようにお願いいたします。ごみの減量にもつながりますのでより一層のご協力お願いいたします。
- 生ごみ処理機等の購入費の補助を行っております。燃やすごみの減量にもつながりますのでぜひご活用ください。(詳細はこちらをご確認ください→令和8年度 生ごみ処理機等購入補助金について)

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