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平成28年12月14日(第10回JKJO全日本ジュニア空手道選手権大会準優勝・竹尾颯天様)

記事ID:0152368 更新日:2017年1月4日更新

平成28年12月14日、中部中学校2年の竹尾颯天(たけお はやて)君の市長表彰式を行いました。

竹尾君は平成28年11月20日に国立代々木競技場・第一体育館で開催された「第10回JKJO全日本ジュニア空手道選手権大会(中学男子45Kg未満の部)」で、見事準優勝しました。

竹尾君が取組む空手スタイルは「フルコンタクト空手」という直接打撃制空手で、寸止めなどの伝統派空手とは区別されます。現在、桜塾(本部豊橋市)に所属し、豊橋、岡崎、蒲郡、岡崎などで週3回ほど練習を行い、準初段の実力です。

 平成28年12月14日(第10回JKJO全日本ジュニア空手道選手権大会中優勝・竹尾颯天様)

竹尾君は平成28年3月13日開催のジャパンカップに優勝し、「カラテ甲子園」と呼ばれ、フルコンタクト空手の最高峰の大会である、「JKJO全日本ジュニア空手道選手権大会」の出場権を獲得しました。本戦は44人のトーナメント戦で4回勝ち抜き、決勝に進みました。

「優勝を目指していたので、決勝で負けてしまい、悔しい。課題のパンチ力とスタミナを強化して、次は優勝したい。」と話してくれました。

平成28年12月14日(市長表彰・竹尾颯天様)


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