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市長のフォトレポート

記事ID:0205782 更新日:2020年6月1日更新

最新フォトレポート

市長の公務の様子を写真とともに、ご紹介します。

令和2年5月28日 寄附贈呈式:蒲郡ロータリークラブ

蒲郡ロータリークラブ

 蒲郡ロータリークラブ様から、フェイスシールド1,200枚をご寄附いただきました。会長 鈴木仁志様は「まだまだ完全な収束に至っていないコロナ禍で、できることを考え、支援していきたいです」と話されました。鈴木市長は「3密になる職種の方でも、フェイスシールドがあれば、安心して仕事ができると思います。ありがとうございます。」と感謝を述べました。医療、介護、学校等で使用させていただきます。

令和2年5月20日 寄附贈呈式:株式会社オーテック

株式会社オーテック

 豊橋市に本社を構える株式会社オーテック様から、マスク1万枚をご寄附いただきました。代表取締役社長 彦坂彰一様は「市内に多くのお客様がいます。皆さんの役に立てれば嬉しいです」と話されました。鈴木市長は「医療現場では毎日多くのマスクが必要です。安心して仕事ができる環境を作りたい。たくさんのご寄付を誠にありがとうございます。」と述べ、感謝状を手渡しました。同社からは、平成29年度にも創立60周年を記念して、市政発展のため300万円のご寄附をいただきました。改めて、感謝を申し上げます。

令和2年5月14日 寄附贈呈式:酒井一義様

酒井一義様

 市内在住でコンサルティング会社を経営する酒井一義様から台湾製抗菌布製マスク1,200枚をご寄附いただきました。50回洗濯しても抗菌効果が持続するというマスクは、酒井様が台湾で働かれていた時の昔の部下から贈られたものだそうです。酒井様は「台湾から届いた善意のマスク。皆さんに喜んでもらえたら嬉しいです」と話されました。鈴木市長は「介護福祉施設や社会福祉協議会に届けます。台湾の方からの真心と蒲郡をつなぐ懸け橋になっていただき本当にありがとうございます。」と述べ、感謝状を手渡しました。

令和2年5月13日 蒲郡市議会5月臨時会開会

5月臨時会開会

 蒲郡市議会5月臨時会が開会され、鈴木市長が開会の挨拶を述べました。このたびの5月臨時会では、専決処分の承認案件6件、条例案件4件、単行案件1件、補正予算3件、計14件が提案され、審議・決定されます。

令和2年5月12日 交通安全緊急アピール活動

鈴木市長・小池署長

 4月下旬以降に市内で3件の交通死亡事故が連続して発生したことを受けて、蒲郡警察と市、地域の方々が中心となって交通安全緊急アピール活動をおこないました。出発式で鈴木市長は「この状況を緊急事態と捉えている。行政無線や各広報車による啓発活動、大型スーパーにもご協力いただきながら広報活動を実施している。官民一体となってこの事態を乗り越えたい。ご協力に感謝します」と述べました。鈴木市長、小池蒲郡警察署長をはじめ、約130名が市役所沿道に立ち、ドライバーに安全運転をアピールしました。

 

令和2年5月7日 学生消防団員認証状贈呈

大学生消防団員認証状交付

 市内在住の学生消防団員 岡本和也さん、三田愛優さん、内田隆誠さんの3名に鈴木市長から認証状が贈呈されました。岡本さんは「1年間消防団と勉学の両立に努めることができた」と語りました。鈴木市長は「それぞれ大学等に通いながら、日々の訓練に取り組んだり、台風が発生した際には出動していただいた。地域の安全のために動いていただき、感謝します」と功績を称えました。

令和2年4月30日 自由民主党蒲郡市議団 要望書提出

自民党要望書

 自民党蒲郡市議団の皆さんが、鈴木市長を訪問し、コロナウイルス対策にかかる要望書を提出しました。「感染拡大を防止、市民の生命と健康を守る。そして市民生活・地域経済を守るため」に、新型コロナウイルス感染症緊急対策基金の創設による十分な財源確保や、事業継続や雇用維持に取り組む市内事業者等を支援する補助制度の新設など、様々な事項について検討を要請されました。

令和2年4月28日 寄附贈呈式:一般社団法人蒲郡青年会議所(蒲郡JC)

蒲郡青年会議所

 一般社団法人蒲郡青年会議所(蒲郡JC)様から、新型コロナ感染予防として、多数の消毒液ボトル、詰め替え用等をご寄附いただきました。理事長 酒井伸豪様は、「感染防止のため、子どもたちをはじめ、多くの方々に役立てていただけたら」と話されました。鈴木市長は「マスクだけでなく消毒液も今、簡単には手に入らない状況。ありがたく使わせていただきます。」と感謝を述べられました。市内中学校、幼稚園、保育園等に配布させていただきます。

令和2年4月28日 寄附贈呈式:音部株式会社

音部株式会社

 市内に本社をかまえる織物及び繊維製品の企画生産・販売の音部株式会社様から、マスク20,000枚をご寄附いただきました。代表取締役社長 水藤頼利様(正しくは、「頼」の旧字です)は、「子どもたちや教員、保護者の不安を少しでも軽減してほしい」と話されました。鈴木市長は「児童の海外派遣事業でも多額の寄附をいただいてきた。さらにこんなに大量のマスクを寄附していただき、本当にありがたい。」と述べ、感謝状を手渡しました。市内中学校等に配布させていただきます。

令和2年4月28日 寄附贈呈式:株式会社夢のおてつだい

株式会社夢のおてつだい

 愛知県内を中心に、住宅・不動産売買仲介等を手掛ける株式会社夢のおてつだい様から、マスク10,000枚をご寄附いただきました。取締役事業本部長 伊藤修弘様は、「日頃の感謝を込めて寄附させていただきました。地域の皆様のお役に立てれば幸いです」と話されました。鈴木市長は「必要とするところへ確実に届けます。たくさんのご寄附を本当にありがとうございます。」と述べ、感謝状を手渡しました。

令和2年4月23日 寄附贈呈式:蒲郡ライオンズクラブ、蒲郡マリンライオンズ

蒲郡ライオンズクラブ・蒲郡マリンライオンズクラブ

 このたび、蒲郡ライオンズクラブ様と蒲郡マリンライオンズクラブ様から、マスク3,000枚をご寄附いただきました。大場会長と鳥居会長は、「感染防止や、早期終息に役立ててほしい」と話されました。鈴木市長は「このような苦しい状況の中、寄附してくださった皆様の気持ちを市民に伝えていきたい。ありがとうございます。」と述べられました。医療施設や、介護福祉施設等に配布させていただきます。

令和2年4月10日 寄附贈呈式:公大株式会社

株式会社広大

 市内繊維メーカーの公大株式会社様から、マスクを手作りできる「ダブルガーゼマスクキット」4,000枚分を市内全小学校に、ご寄附いただきました。代表の鈴木公輔様は「このような状況の中でも、マスクを親子で一緒に作ったり、楽しく笑顔で過ごしてもらえたら」と話され、鈴木市長は「今現状、購入が難しいマスクを頂けるのは本当にありがたいです。ありがとうございます。」と述べられました。

令和2年4月9日 よろず相談員・人権擁護委員感謝状贈呈及び委嘱状交付式

よろず相談員・人権擁護委員委嘱状交付式

 このたび、よろず相談員・人権擁護委員として18年の長きにわたり、市民に寄り添い、人権や権利を守っていただきました、金澤佳子様に鈴木市長から感謝状が贈呈されました。そした、新たによろず相談員・人権擁護委員に就任いただきます水藤典子様に、鈴木市長と名古屋法務局豊橋支局長から委嘱状が手渡されました。なくてはならない存在です。ありがとうございます。

令和2年4月7日 ソフィア看護専門学校入学式

ソフィア看護専門学校入学式

 蒲郡市立ソフィア看護専門学校の第22回入学式がおこなわれました。看護師への道を力強く歩みだされた新入生の皆さんに、鈴木市長は「看護師への道のりは、皆さんが考えるよりも遥かに厳しく苦難の道をなるでしょう。どうか、ひたむきに学業に専念し、志を同じくする仲間と支え合いながら目標に向かって邁進してください」と激励しました。

令和2年4月4日 寄附贈呈式:株式会社三幸

寄附贈呈式

 新型コロナウイルス感染症の感染拡大でマスク不足が深刻化する中、市内軽装寝具製造卸販売会社の株式会社三幸様から、マスク5,000枚の寄附をいただきました。専務取締役 都築剛様は「蒲郡市内で感染が広がらないように活用してください」と話され、鈴木市長は「薬局で行列となって皆マスクを求めている。本当にありがたいことです。感謝いたします」と述べられました。

令和2年4月1日 辞令交付式

辞令交付式

 令和2年度がスタートしました。教育長、課長補佐級以上異動者、新規採用職員、防災支援監の辞令交付式がおこなわれ、市長から辞令が手渡されました。出席した61名の新規採用職員に「公務員としての自覚をしっかりと持って、配属された職場で、若い力と発想力を十分に活かして、素晴らしい蒲郡市のために力を尽くして頑張ってください」と激励しました。

 

 

鈴木市長フォトレポート

・ 令和元年11月から令和2年3月

 

 


過去のフォトレポート

平成25年1月から令和元年9月までのフォトレポートは、上記「過去のフォトレポート」をご覧ください。

 


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