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市長のフォトレポート

記事ID:0205782 更新日:2020年8月6日更新

最新フォトレポート

市長の公務の様子を写真とともに、ご紹介します。

令和2年8月5日 寄附贈呈式:蒲郡中学校2年生

蒲郡中募金

 蒲郡中学校2年生の3名が募金活動をおこない、日本赤十字社蒲郡支部長である鈴木市長のもとを訪れ、集まった37,252円を手渡しました。このお金は、令和2年7月豪雨義援金として集まったものです。つらい思い、悲しい思いをしている人を少しでも助けられたらという優しい心をもつ子どもたちが蒲郡にたくさんいることを誇りに思います。この素晴らしい取組によるお金を、被災された方々のために活用していただきたく、しっかりと日本赤十字社に届けます。

令和2年8月4日 日産自動車との災害時連携協定を締結

日産自動車

 このたび、日産自動車株式会社及び東愛知日産自動車株式会社との「災害時等における電気自動車からの電力供給に関する連携協定」の締結をおこないました。発電機としての活用を注目されている電気自動車を、大規模災害時に同社から提供してもらい、避難所等で電力を供給できるようになるものです。「大規模災害時には、各所で多くの電力の供給が必要になる。このような協定を結べたことはとても心強いです」と感謝を述べました。

令和2年8月3日 市長対話(中学生)

中学生市長対話

 鈴木市長は、市内各中学校から代表として訪れた3年生7名の皆さんと、蒲郡の良いところや改善したいこと、夢について語り合いました。「消防士になりたい」「蒲郡で人の役に立つ仕事に就きたい」と夢について発表してくれたり、「商店街がシャッター街になっているのがもったいないと思う」「知名度をもっと上げたい」等、蒲郡について思うことを元気よく語ってくれました。ご家庭、学校、地域で育まれ、健やかに成長している子どもたちの様子を感じ取ることができました。

令和2年8月3日 市長対話(小学生)

小学生市長対話

 鈴木市長は、市内各小学校から代表として訪れた6年生13名の皆さんと、理想の蒲郡や夢について語り合いました。新型コロナによる世界中の混乱をみて「薬剤師になって人を助けたい」と夢を発表してくれたり、「観光客が多く活気あるまちにしたい」と未来の蒲郡について語ってくれました。子どもたちは、普段はなかなか入る機会のない市長室や、市長応接室を見学したりしました。マスクの下は皆元気な笑顔です。

令和2年8月3日 寄附贈呈式:明治安田生命

明治安田生命

 明治安田生命保険相互会社から約51万円のご寄附をいただきました。同社は、地域の暮らし・健康を豊かにするための様々な取組を全国各地でおこなう「地域の元気プロジェクト」の一環として「私の地元応援募金」を実施しました。鈴木市長は「市民のために大切に使わせていただきます」と感謝状を手渡しました。新型コロナ対策や子どもたちの食事、教育のために使用させていただきます。誠にありがとうございました。

令和2年8月1日 寄附贈呈式:株式会社イチオリ

イチオリシェード寄贈

 株式会社イチオリ様から竹島水族館に、日よけの「イチオリシェード」をご寄附いただきました。「イチオリシェード」は、自然共生をテーマに、高い通気性を持ち、自然の風を取り入れることができるシェードです。竹島の緑と三河湾の青をイメージした2色の糸で織っていただきました。竹島水族館は現在、コロナ対策のため入場制限をかけながら営業しており、長い行列ができることも少なくありません。鈴木市長は「このイチオリシェードが夏の強い日差しから市民、観光客の皆さんを守ってくれます。心から感謝します」と述べました。

令和2年7月21日 蒲郡市職員非常呼集訓練

非常呼集訓練

 午前6時に震度7の地震が発生したという想定の下、非常呼集訓練を実施しました。災害対策本部長の鈴木市長は、自宅から徒歩で登庁し、災害対策本部を開設後、第1回災害対策本部班会議開き、想定される被害状況をもとに指揮にあたりました。「今回の訓練の成果は、災害に直面したときにこそ発揮されるもの。市民の信頼と期待に応えていただきたい」と訓示を述べました。

令和2年7月20日 寄附贈呈式:日本モーターボート選手会愛知支部

日本モーターボート選手会愛知支部

 このたび、公益社団法人日本モーターボート選手会愛知支部から10万円のご寄附をいただきました。支部長の後藤陽介選手と理事長の中山雄太選手が訪れ、「無観客の中でもレースを続けることができてありがたかった。コロナ対策に活用してください」と鈴木市長に目録を手渡しました。鈴木市長は「基金に入れて、コロナ対策に有効活用させていただきます」と感謝を述べました。

令和2年7月16日 水竹公園ミスト噴水稼働開始!

水竹公園ミスト噴水

 水竹公園のミスト噴水が稼働開始しました。荒天が続く中、待望の晴天が訪れ、多くの子どもたちが集まりミスト噴水を楽しみました。駆けつけた鈴木市長は、「これからどんどん暑くなるので、熱中症に気を付けながら、思う存分楽しんでほしいです」と述べ、稼働開始を喜びました。ミスト噴霧は、9月末までの午前10時から午後5時まで稼働します。新しい公園に新たな魅力が加わりました。

令和2年7月15日 夏の交通安全キャンペーン

夏の交通安全キャンペーン

 「夏の交通安全県民運動」が7月11日(土曜日)から始まりました。日頃から市内で活動いただいている各地区の交通安全推進協議会の方々、警察とともに、鈴木市長も沿道に立って交通安全をPRしました。交通事故が1件でも減り、悲しい思いをする方が出ないよう、車を運転する人、自転車を運転する人、歩行者、皆がルールを守り、安全安心のまち蒲郡にしましょう。

令和2年7月8日 がまごおり未来チケットをPR

がまごおり未来チケット

 7月の定例記者会見の中で、鈴木市長は蒲郡市観光協会の杉山会長とともに、7月10日から受付開始の「がまごおり未来チケット」のPRをおこないました。新型コロナウイルスの影響を受けている観光・宿泊施設、飲食店を支援するもので、支援金額の2倍の額のチケットを指定した施設、店舗で利用することができます。令和2年10月1日から令和3年3月31日が利用可能期間です。

令和2年7月8日 SDGs推進の連携協定締結

SDGs

 蒲郡市、蒲郡商工会議所、蒲郡信用金庫、東京海上日動火災保険の4社で、地方創生とSDGs(持続可能な開発目標)の推進に関する包括連携協定を結びました。締結式に出席した鈴木市長は「この締結は地域経済の活性化や市民の安心安全な生活につながります。あらゆる分野でその専門知識を持つ企業等と連携して地方創生とSDGsを推進していきたい」と期待を語りました。

令和2年7月3日 三菱自動車との災害支援協定を締結

災害支援協定締結

 このたび蒲郡市は、三菱自動車工業株式会社及び西日本三菱自動車販売株式会社との災害時における電動車両等の支援に関する協定書の締結をおこないました。電力供給の困難が予想される大規模災害時に、両社の電動車両によって避難所等で電力を供給でき、避難環境の充実につながります。締結式に出席した鈴木市長は「非常用電源として活用できることは非常に心強い。協定を結べたことに感謝します」と述べました。

鈴木市長フォトレポート

・ 令和2年4月から令和2年6月

・ 令和元年11月から令和2年3月

 

 


過去のフォトレポート

平成25年1月から令和元年9月までのフォトレポートは、上記「過去のフォトレポート」をご覧ください。

 


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