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市長の公務の様子を写真とともに、ご紹介します。
株式会社オークネット様より、企業版ふるさと納税として自立型ソーラー街路灯の「THE REBORN LIGHT smart」を2本ご寄附いただきました。ウェルビーイングが実感できるまち「サーキュラーシティ」推進事業として、一沢公園に設置させていただきます。ありがとうございます。
蒲郡市出身の渡辺春奈様が、Manassas Ballet Theatreへの入団報告のため、鈴木市長を表敬訪問しました。渡辺様は4歳からバレエを始め、主要な国際大会で優秀な成績を収められました。また、海外で活躍する傍ら、「蒲郡の子どもたちにバレエを広めたい」という思いから、令和7年に鹿島こども園でバレエを披露されました。
豊川市出身の疋田希望様が、Mrs./Ms.EARTH世界大会出場の報告に鈴木市長を表敬訪問しました。疋田様は「大会で東三河をPRし、東三河を多くの人に知ってもらいたい」と意気込みを語りました。
株式会社ニデック軟式野球部が「第76回東海五県軟式野球大会」で12年ぶり2度目の優勝を果たし、鈴木市長を表敬訪問しました。鈴木市長は賞賛の言葉を贈りました。本大会優勝により、来年度大会(岐阜県開催)の出場権を獲得されました。
蒲郡市議会6月定例会が開かれ、鈴木市長は開会の挨拶を述べました。このたびの6月定例会では、条例案件10件、人事案件1件、単行案件3件、補正予算案件4件の計18件が提案され、審議・議決されました。
南部小6年鵜飼航輔様が所属するチーム「FCヴェルダン」が、JA全農杯2026全国小学生選抜サッカー決勝大会に出場をされ、鈴木市長を表敬訪問しました。惜しくも全国大会では1次ラウンド敗退となりましたが、鵜飼様は「他チームの選手たちを見て、守備をもっと強くしたい」と意気込みを語りました。なお、鵜飼様は県大会「AIFA第24回JA全農杯全国小学生選抜サッカー大会2025」で優秀選手8名に選ばれました。
蒲郡市観光大使で元プロサッカー選手の加藤康弘様が、蒲郡遠征をアテンドしているハワイのサッカークラブ「ホノルル・ブルズ」所属の12名と鈴木市長を表敬訪問しました。蒲郡国際交流サッカー大会「蒲郡観光大使CUP」参加のほか、蒲郡市立中部中学校で体育と給食での国際交流活動を行いました。
さがらの森もりクラブ様が、「みどりの日」自然環境功労者環境大臣表彰を受賞したことを受け、鈴木市長を表敬訪問しました。保全活動部門での受賞で、平成17年の設立から、さがらの森で里山の適性整備を図り、生態系の保全にご尽力されています。鈴木市長はその功績を称えるとともに、感謝の言葉を述べられました。
市内でボランティア活動をしている未来塾様が、公益社団法人日本河川協会から河川功労者として表彰されたことを受け、鈴木市長を表敬訪問しました。鈴木市長はその功績を称えるとともに、感謝の言葉を述べられました。
三谷東小3年鈴木志季様が「第5回全日本青少年フルコンタクト空手道選手権大会」で準優勝を果たし、鈴木市長を表敬訪問しました。鈴木市長は賞賛の言葉を贈りました。
第38回中部日本個人・重奏コンテスト本大会の中学生部門個人の部で、金賞を受賞した形原中3年の市川翠唯様と三谷中3年の豊田陽哉様が鈴木市長を表敬訪問しました。
実際に鈴木市長の前で市川様がフルート、豊田様がアルトサクソフォンの演奏を披露されました。鈴木市長は「素晴らしい」と演奏に聴き入りました。
海陽中等教育学校の生徒の方々が、第25回日本再生医療学会総会 中高生のためのセッション(アドバンストコース)で、金賞と銅賞を受賞したことを受け、鈴木市長を表敬訪問しました。鈴木市長は、「これからも探究心を大切に、失敗を恐れずに挑戦を続けてください」と激励しました。
東三河で初となる義務教育学校「蒲郡市立西浦学園」が開校しました。式典で鈴木市長は、「新たな学び舎が誕生することは、子どもたちの未来にとって大きな希望であると同時に、地域の活力をさらに高める重要な一歩」と挨拶しました。
令和8年度がスタートしました。課長補佐級以上異動者、新規採用職員の辞令交付式が行われ、市長から辞令が手渡されました。出席した97名の新規採用職員に「公務員としての自覚を持ち、配属された各職場で、若い力と発想力を活かして、本市のまちづくりを担っていただくことを期待します」と激励しました。
平成25年1月から令和元年9月までのフォトレポートは、上記「過去のフォトレポート」をご覧ください。
蒲郡市
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