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保育必要量・保育時間

記事ID:0125994 更新日:2020年8月25日更新

保育必要量について

書類審査・選考時に【保育必要量】を認定します。

保育必要量は、保育の必要な事由、内容などにより【保育標準時間】と【保育短時間】に区分されます。

保育時間、保育料、延長保育の取扱いもこの区分によって異なります。

保育必要量の認定について

【保育標準時間】認定

就労の場合、「週30時間以上かつ月120時間以上」の勤務を

保護者のいずれもが満たしていることが条件です。

【保育短時間】認定

就労の場合、「月64時間以上」(おおむね「1日4時間以上かつ月16日以上)の勤務を

保護者いずれもが満たしていることが条件です。

保育時間について

【保育標準時間】認定

 7時30分から18時30分の中で必要とする保育を利用できます。

【保育園短時間】認定

 8時30分から16時30分の中で必要とする保育を利用できます。

クラス保育時間

 8時30分から16時30分は、各クラスでの保育となります。

いずれの区分とも開所時間において必要に応じて延長保育が可能です。

※保育園によって開所時間が異なりますので、ご注意ください。

令和3年度 蒲郡市内保育園・認定こども園一覧表 [PDFファイル/103KB]

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