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このページは本の貸し出しなど、利用のご案内です。図書館の概要については「図書館の紹介」のページをご覧ください。

館内でお配りしているご利用案内をご覧いただけます。いずれもPDFデータです。
はじめまして、ようこそ図書館へ。館内では書棚の本など、自由に手にとってご覧いただけます。閲覧席や椅子もご利用ください。(試験期間中など一部制限のある場合もございます。)資料の貸し出しをする場合は、図書利用カードが必要です。カウンターの職員にお気軽にお問い合わせください。
有効期限の1ケ月前から窓口ご利用時に更新のお知らせをしますので、手続きをお願いします。更新手続きの際には、マイナンバーカード・免許証など、現在の住所・氏名の確認ができるもののご提示をお願いします。
有効期限が過ぎてから更新を行わないまま一定期間が過ぎますと、図書利用カードが無効になり、貸出・予約・Web上マイページのご利用・電子図書館の利用ができなくなりますので、お早めに更新をお願いします。
利用者登録に関してご不明な点は、遠慮なくご相談ください。
※図書館分室でも作れます。→分室のご案内はこちら(図書館分室のご案内)
図書利用カードには個人情報が入っています。なくさないように大切にしましょう。
万一、利用カードをなくしたときは、再発行できます。詳しくはこちら(再発行)をごらんください。
※ご存知ですか?
蒲郡市立図書館の図書利用カードは絵本「14ひきのせんたく」の中の一場面(ごうくんとなっちゃんが笹舟で川遊びをしているところ)が使われた、とてもかわいいカードです。(いわむらかずお絵本の丘美術館のページはこちらから)
※令和5年7月1日から、スマートフォンで貸出カードが表示できます。ただし、ログインが必要です。詳しくは窓口でお問い合せください。
苗字・住所・電話番号などが変更になった方は、カウンターにてお申し出ください。変更届の記入と、変更事項の確認ができるもの(免許証など)の提示をお願いします。
また、遠方(カードを作ることができる地域以外)へ引越しされる方は、貸出中の資料があればお持ちいただき、カウンターにてお申し出ください。返却手続と、カードの回収をさせていただきます。来館できない方は、電話にてご連絡ください。貸出資料や予約資料の有無を確認し、カードの登録を取り消しさせていただきます。お手元のカードはハサミで切るなどして破棄してください。
1度に1人10点の本と10点の紙芝居、10点のCD・カセットと映像資料を2点まで、2週間借りることができます。借りたい資料を図書利用カードと一緒にカウンターにお持ちください。
貸し出しの際、資料名・返却期限などを記載したレシートが出ます。(このレシートは返却の際特に必要はありません。お客様の覚えとしてお持ちください。)返却期限を毎回確認して、期日までにお返しください。
※貸し出しの延長は1度のみです。2週間の期限を延長したい場合は、その資料を図書利用カードと一緒にカウンターまでお持ちください。ただし、延滞している場合、予約の入っている資料の場合は、延長できません。相互貸借資料(他の図書館から当館が借り受けた資料)も、申し訳ありませんが延長はお断りしております。
『図書利用カード』の情報をスマートフォンで表示できるようになります。貸し出しの時、カードの代わりにご利用いただけます。
※セルフ貸出機でもご利用いただけます。
◆ご利用には、ログインが必要です。

◆ログインのパスワードは、インターネット予約・がまごおり電子図書館と共通です。
◆初期パスワードは、西暦の生年月日8桁です。初回ログイン後に、必ずパスワードの変更をしてお使いください。
◆ログイン後、利用者メニューを開き、”図書利用カード”を選択してください。
https://opac003.libcloud.jp/gamagori-lib/login(ログイン画面へはこちらから)
カウンターで貸し出し手続きをしようとして、利用カードを忘れて来たことに気付いたとき…。大丈夫、借りていただけます。所定の用紙がカウンターにありますので、その用紙に必要事項を記入し、借りたい資料と一緒にカウンターにお出しください。コンピューターで利用登録を確認の上、貸し出しの手続きをさせていただきます。(できるだけ利用カードは忘れずにお持ちください。)
また、当図書館のIDとパスワードをお持ちの方は、令和5年7月1日から、ログインすることで、スマートフォンで貸出カードが表示できます。
利用カードをなくしてしまった場合、再発行をすることができます。カウンターにて所定の手続きが必要です。手続きをしてから、一ヵ月後に新しいカードをお渡しできます。(一ヵ月間は探していただく期間を設けています。その間はお渡しする仮カードをご利用ください。)
個人情報の含まれる利用カードは、数が増えれば増えるほど、悪用されても気付かないというケースを招きかねません。まずは、身の回りを探していただくようお願いします。
返却の際は図書利用カードは必要ありません。借りた資料をカウンターまでお持ちください。
本を返しに来たときに図書館が閉まっていたら、正面玄関右側の夜間返却ポストにいれてください。(ただし、CD・ビデオ・DVD・カセットはケースが壊れやすいのと、中身の確認のため、直接カウンターでご返却いただけるようお願いします。)
開館時間にお越しの場合は、必ずカウンターで返却してください。
こちらもご覧ください。「貸出・予約についてお願い」
図書館で借りた資料(本・CD・ビデオ・DVD・紙芝居等)の延滞のある方は返却されるまで、貸出(継続貸出含む)・予約申込はできません。
※借りている資料をすべて返却していただきますと、再び借りられるようになります。
事情で返却が遅れた場合は、できるだけ早目にカウンターにてご返却ください。
本やCD・DVD・ビデオなどの探し方をご案内します。
図書館2階階段を上がった正面の壁に、館内の案内図がありますのでご利用ください。
1階、2階にある利用者コンピューターで、書名・著者名・キーワードなどから調べることができます。
また、『新着資料を見る』ボタンを押すと、最近蔵書になった資料の一覧がみられます。
過去の特集もご覧いただけます。
本を探すお手伝いはもちろん、調べ物のお手伝い(レファレンス)もいたします。お気軽に声をおかけください。レファレンス専用カウンターも2階一般室にあります。ご活用ください。
このホームページからでも検索できます。(図書館トップから蔵書検索のページへ) 時間差で貸し出されてしまうこともありますが(職員が確保するまでご来館の方が優先です)、ご活用ください。
お子さまと一緒に読んでいるとき、ちょっと目を離した隙に…、というお申し出は、実は結構な数があります。本を破ってしまった時は、家庭用の修理用品(セロハンテープ・のりなど)で修理はしないようお願いします。図書館の資料は長期間保管され、次世代へと引き継がれていくものです。家庭用の修理用品は長期保管には向いておらず、図書館では専用の修理用品を使って修理しています。
もし、図書館で借りた本などを破ったりしてしまった場合、何もせずにそのまま図書館にお持ちください。お持ちいただいた本などの状態がひどく、修理不可能な場合(下の写真は一例です)は、賠償をしていただくこともありますが、その場合はカウンターで所定の手続きの上、依頼をしますので、一度、カウンターまでお持ちください。(古い本やCD・ビデオなど、もともと状態が良くなかった場合もお申し出ください。)
借りた本などをなくしてしまったときは、賠償をしていただきます。その場合もカウンターで所定の手続きが必要です。お申し出ください。
※ご返却の際、カウンターにて、本などの状態をお尋ねすることがあります。お手数をおかけしますが、ご協力をお願いいたします。
ページが傷つけられています |
汚れて染みになっています |
汚れています |
濡れて波打っています |
破れています |
書き込みされています |
※図書館資料の賠償について<蒲郡市立図書館> (PDFファイル/515KB)もお読みください。
閲覧席は本を読んだり調べ物をする方のためのお席です。自習は学生室・一般学習コーナーをご利用ください。
※蒲郡市内の公共施設では、施設の一部を自習室として開放しているところがあります。図書館は遠くて不便な方や図書館の自習席が満席で利用できない方はご利用ください。詳細については、市内公民館の利用案内のページや各公共施設のウェブサイトをご覧ください。
・ご希望の本などがないときは、予約やリクエストができます。「予約・リクエスト申込カード」に記入して、本館または分室のカウンターへお持ちください。貸出中のものは用意でき次第ご連絡します。
・インターネットからも予約できます。利用にはあらかじめパスワードの発行が必要ですので、カウンターにてお申込みください。
・電話、メールによる予約・リクエストは実施しておりません。事情があり来館ができないお客様は、お電話にてお問い合わせください。
・人気のある本にはたくさんの予約がつきます。順番でお待ちいただくことになります。
・連絡後、2週間を経過しても来館、連絡のない場合は、予約はキャンセルとなります。ご承知おきください。
・リクエストには、新規購入、または他の図書館より借用(※1)したりして出来る限りお応えするよう手配いたしますが、場合によってはご要望に沿えかねることがこざいます。
購入できないものの例・・・雑誌、新聞、コミック、視聴覚資料、高価な本(おおむね5000円以上)、学習参考書・問題集、洋書、入手困難なもの等
(※1)相互貸借といいます。詳しくは 相互貸借ってなに? をご覧ください。資料の検索や貸出し手続きに日にちがかかります。また、貸出期間の延長はお断りしております。 相互貸借については 愛知県図書館からのお知らせ「もっと身近に 愛知県図書館」 [PDFファイル/36KB]もご覧ください。
予約・リクエスト申込カードがダウンロードできます。 [PDFファイル/352KB]
当図書館本館2階にはコピー機が備えてあります。図書館の資料に限り、著作権法の範囲内で※コピー(有料)できます。複写申込書に必要事項を記入の上、カウンターにお持ちください。
※(例)営利目的でのコピーはできません。コピーは1人1部です。 新聞・雑誌の最新号、住宅地図のコピーには制限があります。 詳しくは、お気軽に職員におたずねください。
読書活動をおこなう市内の団体に、100冊以内の本を1ヶ月まで貸出します。館内で配布している 利用のご案内(団体用) [PDFファイル/759KB]をご覧いただけます。詳しくは、お気軽に職員におたずねください。
「中日新聞朝夕刊」、「東京新聞朝夕刊」の主要記事を見ることができます。中日新聞は1987年4月からの記事がデータベース化されおり、東三河版は1996年1月分から調べる事ができます。※一部収録されていない記事もあります。
判例、法令、文献を検索できます。
昭和22年5月3日から最新号の官報の内容を、日付やキーワードを指定して検索・閲覧ができます。なお、「衆議院会議録」、「参議院会議録」は国立国会図書館のサイトからご覧いただけます。
国立国会図書館が所蔵する多くの図書、雑誌、古典籍、博士論文などがデジタル化されています。一部はご自宅からも利用できますが、図書館では絶版等の理由で入手が困難な資料などより多くの資料をご覧いただけます。詳しくは国立国会図書館デジタルコレクション(国立国会図書館ホームページ)をご覧ください。
図書館向けデジタル化資料送信サービスの利用は、蒲郡市立図書館の図書利用カードをお持ちの方を対象としています。
| 複写 | 著作権の許される範囲のみ 、白黒1枚10円(A4サイズのみ)※カラーコピーはできません。 |
| 注意点 |
データのダウンロードや保存、USBメモリなどへのコピーはできません。また、画面のキャプチャや電子ファイルを取得すること、カメラでの撮影もできません。 |
蒲郡市立図書館はNPO法人ブックパートナー(法人番号7180305004300)が指定管理者として管理運営を行なっております。
蒲郡市
法人番号3000020232149
〒443-8601 愛知県蒲郡市旭町17番1号
Tel:0533-66-1111(代表)
開庁時間:平日午前9時から午後4時30分まで(土日・祝日・年末年始を除く)