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緊急通報装置の貸し出し

記事ID:0179312 更新日:2018年8月1日更新

内容

急病などの緊急時に、ボタンを押すだけで消防へ連絡できる装置を貸し出します。

※電話回線を使用する装置のため、固定電話回線が設置されていないと利用できません。

※装置を借りた方で、転居等により不要になった場合はご返却ください。

緊急通報装置チラシ [PDFファイル/178KB]

利用料

 設置費用、保守点検に関する費用は無料。

 通報ボタンを1回押すごとに、電話を1回かける分の通話料金がかかり、通話料金は本人負担です。

対象者

 65歳以上のシルバーカード登録者で、下記のいずれかに該当する方

  1. 心疾患(狭心症、心筋梗塞など)がある方
  2. 脳血管疾患(脳梗塞、脳出血など)がある方
  3. 慢性肺疾患(慢性呼吸不全、気管支喘息など)による呼吸困難の心配がある方
  4. 神経疾患等(パーキンソン病など)・事故等(脊髄損傷など)により転倒時に自力で対処できない方
  5. (1)から(4)に該当しないが、同程度の緊急救護を必要とする状態および自力で救援要請ができない状態になる可能性が高い方

申込方法

「緊急通報装置利用申請書」「承諾書・誓約書」に記入、押印(シャチハタは不可)し、長寿課へ提出してください。

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