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新型コロナウイルス検査について

ページID:2667861 更新日:2024年3月29日更新 印刷ページ表示

検査キットを使用して自己検査しましょう

*以下の「発熱など症状がある場合の受診方法について」に沿って、対応をお願いいたします。

*検査キットで自己検査を行い、必要に応じてかかりつけ医または外来対応医療機関にご相談ください。

*受診する場合は、事前に電話などで医療機関に連絡をし、受診の際には「マスク着用」をお願いいたします。

    令和6年4月以降の発熱など症状がある場合の受診相談方法について

令和6年4月以降の発熱など症状がある場合の受診相談方法について [PDFファイル/100KB]

検査キットについて

 薬事承認済みの検査キット「体外診断用医療品」または「第1類医薬品」を選びましょう。

 検査キット

※『愛知県PCR等検査無料化事業』及び『蒲郡市PCR検査支援事業』は、令和5年5月7日をもって終了しました。

 

新型コロナウイルス抗原検査キットの取扱薬局・店舗マップ・リスト

*検査キットの取り扱い薬局・店舗についてはこちらからご覧いただけます。

https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000082537_00001.html

検査キット実施における注意事項

*検査は、発症日の翌日以降に実施しましょう。

 発症当日に検査すると、感染していても陽性反応が出ない可能性があります。

 発症日の翌日以降の検査をオススメします。

1検査キットで陽性になったら

発症後5日間が経過し、かつ解熱および症状軽快から24時間経過するまでは、外出を控えることが推奨されます。
受診する場合は・・・ 
  1. 検査キットに検査日・名前を記入した上で、検査キットの結果、取扱説明書の判定例、外箱、本人確認書類を一つにまとめて写真を撮ってください。
  2. かかりつけ医または外来対応医療機関にあらかじめ電話連絡の上、受診してください。
  3. 受診の際は、1.で撮った写真や検査キットの現物を袋に入れてご持参ください。

   検査キット

2 検査キットで陰性だったら

*症状が軽快するまでは、自宅で療養することをオススメします。

*症状が強い場合や症状が続く場合は、医療機関を受診してください。

海外渡航等で陰性証明書が必要な方

渡航先によって入国制限措置及び入国に際しての条件・行動制限措置が異なります。

最新情報は下記外務省海外安全ホームページからご確認ください。

外務省 海外安全ホームページ

※新型コロナウイルス感染症をめぐる各国の対応策は流動的ですので、渡航を検討される際には各国の大使館にご確認いただくなど、ご自身で最新の情報を十分にご確認ください。

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