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次期最終処分場施設整備構想を策定しました

記事ID:0259214 更新日:2021年12月13日更新

次期最終処分場施設整備構想を策定しました

現在、埋立処分を行っています大塚町の一般廃棄物最終処分場は、大塚地区の皆様のご協力をいただき、平成12年度から不燃物など埋立ごみの処分を行ってきましたが、今後、令和10年度末頃までに埋立容量に達することが見込まれています。今回、将来の埋立処分を担う次期最終処分場の整備に関しまして、次期最終処分場施設整備構想を策定しましたのでご覧ください。

次期最終処分場施設整備構想(候補地選定編) [PDFファイル/4.5MB]

次期最終処分場施設整備構想(施設整備構想編) [PDFファイル/12.6MB]

最終処分場は、私たちの生活にとって欠かせない施設です。市民の皆様のご協力によりまして、燃やすごみや粗大ごみなどの発生を抑制し、リユース(再使用)やリサイクル(資源化)を徹底することで、埋立ごみが減ります。大切な最終処分場を延命化し、継続的に有効活用できる施設としましょう。

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