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ごみ関係統計データ

記事ID:0195007 更新日:2020年4月27日更新

ごみ関係統計データ等

目次

ごみ量総括

単位:トン
 

平成27年度

平成28年度

平成29年度          

平成30年度

令和元年度

可燃ごみ 27,626 26,826 27,171 26,750

26,015

不燃ごみ 727 690 672 686 711
粗大ごみ 1,103 1,087 1,015 1,154 1,289
資源物 6001 6,172 5,818 5,892

5,477

合計 35,457 34,775 34,676 34,482 33,492

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資源物の搬出状況(資源回収団体含む)

単位:kg
  平成27年度 平成28年度 平成29年度

平成30年度

令和元年度

スチール缶・アルミ缶

187,871

177,213

165,336

159,546

154,814

びん類

562,382

503,607

480,253

563,589

437,520

古紙類

4,332,059

4,025,861

3,679,490

3,539,052

3,237,790

古着類

290,488

277,639

275,854

281,833

302,189

ペットボトル

188,664

185,697

184,563

188,847

190,985

プラ容器

305,640

335,100

308,980

323,660

313,950

金属類

520,760

520,954

507,311

533,783

539,240

小型家電

195,430

129,290

170,964

179,270

185,120

使用済乾電池

23,030

27,753

26,880

9,010

27,450

草木チップ

230,230

401,520

292,663

517,160

803,790

総合計

6,836,554

6,584,634

6,092,294

6,295,750

6,192,848

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ごみ減量推進事業の経緯

平成3年4月 資源回収団体育成奨励金交付事業を実施
平成5年4月 空缶鳥機を市内3箇所に設置し、回収を実施する
平成5年6月 資源物の分別回収事業を実施
平成7年4月 空缶鳥機を市内3箇所に追加設置し、回収を実施する
平成9年7月 ペットボトルの回収を実施する
平成11年1月 ごみ袋の透明化(半透明袋)を実施
平成11年7月 不燃ごみステーションを全て廃止。資源物と同時に収集する。
平成12年4月 粗大ごみステーションを全て廃止。直接クリーンセンターに持ち込む方式、拠点収集及び戸別収集方式に改める
平成12年4月 空缶鳥機を全て廃止
平成15年4月 びんの色ごとの分別を廃止
平成17年4月 府相粗大ごみ拠点ステーションを廃止し、クリーンセンターへの持込み方式及び戸別収集方式のみに改める
平成18年4月 粗大ごみ戸別収集にあたりシール方式を導入
平成19年10月 一部の地域でプラスチック製容器包装の分別収集を開始
平成20年1月 一部の地域で資源物の朝出し事業を開始
平成21年4月 ごみ袋の指定袋制(黄色半透明袋)を実施
平成21年4月 協力店舗によるレジ袋の有料化を開始
平成21年7月 全市で資源物の朝出し事業を開始
平成21年10月 燃やすごみ袋の指定袋製の完全実施 クリーンセンター日曜資源受付の開始 プラスチック製容器包装の収集(形原地区・塩津地区・蒲郡東西北部の一部)
平成22年3月 汚泥供給設備の竣工(下水汚泥・し尿汚泥の混焼開始)
平成22年10月 府相資源拠点ステーションの開設
平成22年11月 プラスチック製容器包装の全市収集
平成26年4月 ピックアップ方式による小型家電リサイクル事業の実施
平成26年10月 市内5箇所で小型家電リサイクルのボックス回収を開始
平成28年4月 羽毛布団をリサイクル業者へ引き渡しを開始
平成30年12月 資源・ごみ分別アプリ「さんあからる」配信開始
令和元年11月 廃油のボックス回収を開始

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