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スプレー缶の出し方

記事ID:0173799 更新日:2018年4月1日更新

スプレー缶の出し方について(平成30年度より)

平成30年4月より穴あけ処理に伴う事故を防止をするためスプレー缶の穴あけ処理が不要になります。

中身が入っているとごみ収集時に事故の危険性が高まりますので、今までと同様に中のガスをすべて抜いてから穴をあけずに、月に2回の資源収集日の青いかごに出してください。

ガスの抜き方

ガスを抜く際は周囲に火の気の無い、風通しのよい屋外で行ってください。

  • スプレー缶 
     平成19年4月以降、スプレー缶にはガスを抜くための機能がついています。
     ガスを抜くための機能は、商品により違います。商品に記載された説明書きをご覧いただくか、販売元にお尋ねください。
     缶を振って「シャカシャカ」「チャプチャプ」などの音がしないことを確かめてください。
  • カセットボンベ缶
     カセットボンベ缶には、ガスを抜くための機能がついていません。缶を振って「シャカシャカ」「チャプチャプ」などの音がしないことを確かめてください。
     カセットボンベ缶を使い切れない場合は、販売元もしくは一般社団法人日本ガス石油機器工業会カセットボンベお客様センター(0120-14-9996)までお問い合わせください。